2018年7月8日(日) NPO新山川草木 22世紀の森 支援活動 下草刈り作業

2018年7月8日(日) 天候:晴れ 当別22世紀の森 参加19名 内子供3名

当別22世紀の森は、2003年から2012年まで、広範囲で植樹されたエリアで、
NPO法人新山川草木を育てる集いさんが主体となって、植樹されて間もない木々の成長を助けるため
この時期、周囲の下草を刈る作業を行なっている。
植林したら木々は勝手に成長すると思われがちだが、そうではない。
植林後の手当が大切で、手当なしでは木々は雑草の成長に負けて、光をもらえず順調に育っていかないのだ!
なんて、偉そうに..ウッディーズに入ってかれこれ5年くらい経つ私、初めてこの地に足を踏み入れた。

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ここ数日、梅雨前線の北上と台風の影響もあり梅雨のような北海道。
c0173813_10590750.jpg雨が続いた影響で、途中通過した当別ダムの水位も満杯状態。
だが、打って変わってこの日は朝から晴天に恵まれて、暑い、そして熱い一日になりそうな天候だった。

さて、現地にウッディーズメンバー総勢19名と、
当別シラカンバさんグループ、NPO法人新山川草木を育てる集いさんグループが終結した。
(久しぶりにI田さんが駆けつけてくれましたよ!)

前回の柴山山林の草刈り作業で、F本さんから「当別での一人分の作業は、柴山の3〜4倍くらいの面積はあるかな」とか、「昨年の作業は少人数&広範囲でかなり大変だった」との前情報を聞いていたので、かなり厳しい作業になるであろうと覚悟を決めてやってきた。
ブログでも『熱中症の危険があるので、水分補給を忘れずに!』と前もってKY活動が発令されていた。

お昼は恒例の『焼肉』が用意されているとのこと。これは頑張らなくてはなりません!
気合い満タン、ガソリン満タン入れて、いざ作業開始!


c0173813_10593409.jpg各団体ごとに、予め作業区分が決められており、ウッディーズが担当するのは、赤ラインの道路脇の草刈りのようだった。

あれ?道路周辺だけ?
もっと広範囲を想定していた私だったのだが、聞いたところ毎年の下草刈り援助活動もあり、植樹した木々は順調に育ち、一定の高さまで成長したので大丈夫との判断だったよう。


c0173813_10595532.jpg作業分担を決め、女性軍とお子様軍は草刈り鎌での作業を、男性軍は草刈機での作業を行うことに。今回は人数も多く、作業エリアも少ないせいもあり、作業を開始して約1時間ほどで予定エリアの作業が終わってしまった。
(ちょっと物足りない感じだったな〜 ┐(´ー`)┌)
集いさん担当の、植列1104の奥側の導線エリアもウッディーズ数名で入り、そのエリアを終わらせたところでしばし休憩。お楽しみを待つことに。
(S本奥様が、熱中症のような症状で調子を壊し、先に帰宅されました...大丈夫だったでしょうか。やはり水分補給・休憩は取らないといけません。改めてKY活動+その実践は大切ですね)

まもなくしてお楽しみの焼肉時間となった。
天気も良く、仕事した後の綺麗になった周囲を見渡しながらの焼肉は格別!空気もうまいし、お肉もうまい!
大した作業もしてないのに、なんだかすいません!新山川草木を育てる集いさん、ご馳走さまでした!
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最後は記念にパチリ。みなさま、お疲れ様でした〜!



(宮田 記)
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# by woodies | 2018-07-09 12:29 | 活動記録 | Comments(0)  

2018年6月24日(日) 草刈作業 柴原山林

2018年6月24日(日) 天候:晴 柴原山林 参加14名 内子供2名

筆者はウッディーズへの活動参加は今回の柴原山林で5回目となった
今回は初めての刈払機を使った草刈作業であった
作業に入る前にF本師匠から刈払機の取扱と注意事項について講習して頂いた。

・エンジン始動
スイッチを運転(ON)にしてスロットルが戻っていることを確認する。
チョークレバーを開き、プライミングポンプを数回押して混合ガソリンを燃料タンクからキャブレターに送り込む。
スターターを数回引き、初爆確認後、チョークを閉じてエンジンを始動させる。
エンジンを停止する場合は電源スイッチを停止(OFF)にする。
  

・作業上の注意
① 刈払機は反時計回りに回転するので右から左へ刈り込むことで効率的な作業が出来る。
② 刈込む際は地際から刈るよう心がける。
③ 刈払作業中は作業者から5m以内を危険区域とし他の作業者は立ち入らないようにする。
④ 狭い通路などではホイッスルや大きな声かけ、ジェスチャーなどで相手に知らせる。また声をかけられた作業者はエンジンを停止し、刈払機を持ったまま振り返らない。
⑤ キックバックを起こしやすい刈刃(前方右45°)の部分での切断は思わぬ方向に刃が弾かれ事故の原因となるので行わないこと。
⑥ 刃に草が絡みついた場合はエンジンを停止させて取り除くこと
⑦ 刈払機をベルトにかけたままでのエンジンの始動(落としがけ)を行わないこと。

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以上の点を踏まえて作業を行った。
この日の作業は林道からその奥に広がる広場の草刈作業であった。

I部さん一家もお子さん達も総出となりカマなどを用いて一生懸命草刈に励まれていた。
さて実際に作業してみると、草が散らばったり絡みついたりして作業が思うように進まなかった。経験者の方々の刈りかたを見てみると右から左へ刈り込まれた草が地際から綺麗に仕上げられ、刈られた草も整然と積み重ねられていた。

私の刈り後を見ると雑然と草が散らばっていた。
そこで初心者である私はS本さんのご助言にしたがい、
K山さんの刈り込み作業のデモンストレーションをお願いした。
その作業を実際に目の当たりにし、まるでバリカンで髪の毛を刈り上げるような丁寧な作業に驚いたとともに、同じ機材を使用しているとは思えなかった。

K山師匠の指導によると刈幅のストロークを長くすると草が絡まりやすくなるのであまり欲張らずに短いストロークで回数を増やしたほうが効率良いとの事であった。
また注意深く観察すると刈刃をわずかに傾斜させて作業していた。

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その後、作業は小休止となり、気付けば気温がどんどん上昇して汗がふきだしていたことに気付いた。休憩時間にはK山さんからいつものシナモンドーナツとC賀さんから冷たくて甘いイチゴの差し入れがあり、暑さでダウンしかけた体に元気を取り戻し、作業を再開した。
前半のK山さんのデモのお陰か刈込作業が少し綺麗になり作業が楽しくなってきたところで本日の作業が終了して昼食となった。

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燃料を機械から抜き取り、タンクに戻すときにフィルター付きのじょうごを使用していた。
ウッディーズの活動は色々と勉強になることが多い。
今回の作業は少し物足りない気もしたが、次回例会の22世紀の森での草刈作業では、今回の柴原山林の敷地を2名ほどで作業するような広大なフィールドでの作業だと伺った。
昼食でジンギスカンを振舞っていただけるとの事で不安と期待の入り混じる中、参加したいと思うと共に、当日涼しい一日となることを祈る気持ちで望みたい。

(道田 記)

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# by woodies | 2018-07-02 10:36 | 活動記録 | Comments(0)  

2018年6月9日(日) 除伐作業  坂本山林(小樽市)

天候:曇りのち晴れ
参加:14名(大人14名)
   いつも参加してくれる子どもたちは、漢字検定とのことで欠席。
   陰ながらエールを送ることとする。

c0173813_09542609.jpg前回5月27日に続き、坂本山林の除伐作業である。(詳細は前号ご参照)
今回特筆すべきことは、高所作業車を用いての作業である。
電線に架かる枝は手ごわい。
定刻、午前9時30分に高所作業車の資格を持つ、F師匠とM師匠が乗り込み、慎重に、この上もなく慎重に、枝を落としていく。
F師匠とM師匠が落とした枝は、ドス~ンと大きな音を立てて路面に落ちる。
これが枝なのか、と思うような重量感である。

筆者は、下で、交通整理の役目だが、思わず、その迫力に目が釘付けになる。
高く伸びたアームの先で果敢に戦っている様子をついつい見てしまう。
これではいかん。
しっかり、交通整理をするために、道路を見ていなければならない。

この道は、細い道路なのに、本当に往来が多い。
住民の車、郵便配達の車、宅急便の車、レジャーの車、本当に予想以上に行きかう。
だからこそ、今日のこの作業は、この道路のユーザーにとっても価値があることだと思う。
これからは、枝に積もった雪がドサッと落ちてくる心配もない。
明るく、しかも海が見える安全な道路になるのだから。

さて、話を作業に戻そう。
一番手ごわい、道路に傾いた、背の高い木にまず着手しているのだが、枝の数もそれなりに多い。
高所作業車の達人がある程度の分量の枝を落とす。
下に待ち構えている部隊が落ちた枝を処分する。
そしてまた、枝を落とす。
片づける。
この繰り返しで、枝がすっかり落ちるまでほぼ90分かかったように思う。

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11時に休憩を取る。
通常はランチのデザートにいただくKさんから差し入れ、名物アンドーナッツを食し、幸せな気分になる。

休憩後は、高所作業車にM師匠に代わって、K師匠がF師匠と共に乗り込む。
アームはたか~く、高く伸び、圧巻である。つい見とれてしまう。

昼頃には1番厄介な木は制圧し、周りがすっかり明るくなった。

木は木で役に立つ愛すべき存在である。だが、このような住宅地では、自分でコントロールできる状態にしておく必要性を感じる。

12時過ぎ、ランチをとるため、前回と同じように、中腹の景色のよいスポットへ上る。徐々に晴れてはきたが、前回ほどの青空がなく、海がどんよりとしていたのが残念だ。
対岸の石狩の工場地帯、海を行きかう船は見えるが、増毛連峰は残念ながら見えなかった。
c0173813_09542432.jpg午後の部は、高所作業車を使って、続きの沿道の枝はらい。一本目の手ごわい木を片付けた後だから、つい楽勝な気分にもなるが、前線で戦っている人たちは気が抜けない。丁寧に、慎重に、少しずつ枝はらいをする。下の片づけ部隊が道路に落ちた枝を処分する。

その間、敷地内に投げ込まれた枝を敷地の奥に運ぶ部隊の活躍も忘れてはいけない。思い枝を両手に抱え、何度も何度も丘を登って、見えない場所に持っていく。景観への配慮である。きっと、今晩は足が痛くなるに違いない。

3:30頃であろうか、目標の沿道の枝はらいが終わり、高所作業車を使っての作業を終了。
その後は清掃である。いつの間にか4時。本当に明るくなった。日が長くなったこともあるが、でも、何よりも、道路に垂れ下がっていた枝がなくなったことが、この明るさの大きな要因であることは間違いない。

筆者はただ見ていただけだが、皆さん、お疲れ様でした。そして、何よりも事故なく、無事に目標を達成できたことに感謝します!!

会員 坂本

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# by woodies | 2018-06-11 11:10 | 活動記録 | Comments(0)  

2018年5月27日(日) 除伐作業  坂本山林(小樽市)

天候:曇りのち晴れ
参加:18名(大人16名+子ども2名)


前回5月12日に続き、坂本山林の除伐作業である。(詳細は前号ご参照)
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現場は、一般道と隣接している。
道路ぎわの樹木は傾斜し、電線に架かるほどに枝を伸ばしている。
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c0173813_04591816.jpg重心の偏った “偏芯木” の処理。 道路側に倒してはいけない。
近隣の住民が利用する道路を、安全に確保しなければならない。
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重要な「通行安全班」。
それを務めた女性陣営。
前回は写真を忘れたので、今度こそどうぞ。
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伐倒作業中は、チェーンソーのエンジン音によって人の声が聞こえない。
通行する車両・人が接近した場合、すぐに伐倒作業の手を止められるよう、目視可能となる「フラッグ(旗)」が用意された。これはTHさんが手作りでこしらえてくれたもの。

前回の反省・改善点として、メインの伐倒作業と玉切り作業を同時進行させると、エンジン音によって人の声が通らず、注意の声・笛などのシグナルが行き届かないことがあった。よって今回は伐倒木の玉切り作業は行わない。伐倒作業への注意喚起を徹底するため。メインとなる作業に対して参加者全員が意識を集め、注力・注視することで危険リスクをなくすためである。この純白のフラッグもそのためのものだ。


いよいよ施業開始。ワイヤーで引っ張るチルホールやロープウィンチのかけ方・引く方向、木の伐倒方向など事前に打ち合わせする。
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チルホールとロープウィンチの設置。伐倒作業。
ハシゴに上りワイヤー、ロープを設置するFMさん。
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ワイヤー、ロープの牽引方向を計算する。“土台”となる別の樹木へ設置し、レバーをキコキコと往復させると、ワイヤー、ロープが巻き上がってきて伐倒する木を牽引する。

道路側へ倒してはいけないため、細心の注意を払いつつ作業を行なう。
偏芯木は、狙った方向ジャストへ倒すことは難しい。道路ぎわの樹木もまだ本数が多く、伐倒に手こずりそうな大径木も数本ある。次回の施業工程・使用道具の検討も必要となった。

昼となり、もぐもぐタイム。
c0173813_05213092.jpgc0173813_05213297.jpg難しい作業、かつ全員集中力発揮のため空腹である。


斜面上から見渡す。 石狩湾新港の眺望がすばらしかった。
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昼食後は、午後2時頃まで作業を継続した。

この日は、10本ほどの除伐が完了した。
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作業終了後は、全員でミーティングを行なう。ヒヤリ・ハット報告、次回からの施業工程・必要重機について、などを話し合った。
今後、道路ぎわの偏芯木の除伐作業にあたっては、人力だけでは危険も多いとみて、高所作業車を導入する方向で検討に入った。詳細の詰めはさらに話し合うこととした。

なお本日、当会活動に体験参加されたMGさんのお写真でしめることといたしましょう。この日のうちにご入会していただけました。MGさんは山作業の経験者ですから心強い仲間が増えました。これからいっしょに楽しみましょう!
(手には旬のアスパラ)
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皆さん、お疲れ様でした。次回は6月9日、この場所で。

(筆: 森井 浩樹)

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# by woodies | 2018-05-27 03:47 | 活動記録 | Comments(0)  

2018年5月12日(土) 除伐・玉切り・薪材下ろし作業  坂本山林(小樽市) 

天候:晴れ時々曇り 
参加:23名 (おとな20名+こども3名)


本日は小樽市の山林での除伐作業。 
まずは施業現場の状況から。
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道路を一本はさんですぐ下には住宅がある。
この道路は細くはあるが地域住民が頻度高く通行利用している。
そこに覆いかぶさるように山の木々がはみ出している。
電線にも架かるほどの勢い。
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冬季には覆いかぶさった枝葉に雪が積もり、さらに凍り、その塊が落下することもあるとの話し。
真下を通行する車両・人間に当たっては大変である。

またこの山の斜面を登って振り返ると石狩湾新港を一望できる素晴らしい景色が広がるのだが、乱立する木々がその眺望を妨げている点の改善、また伐倒後は薪材として活用すること、などの山主さんからの要望に応じたうえで、本日は除伐作業を行なうのである。


事前に作業内容を北海道電力さんに伝え、電線をカバーで覆ってもらっている。















さて、作業前のラジオ体操は欠かせない。 
こころもからだも健康だ。 それが証拠に、この「え・が・お」。 見ている方も幸せになる。 

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除伐する木々は山の傾斜とともにすべて、軒並み、道路側(下側)へと傾いている。伐倒方向を誤れば道路へと倒れてしまう。同時に電線までも切断してしまう。非常に細心の注意を払わねばならない作業である。

ワイヤーで引っ張るチルホール、ロープウィンチを用意した。道路へ向かって倒さぬよう、伐倒担当者も神経を研ぎ澄ませる。チルホール、ロープウィンチを引っ張る担当者もまた息を合わせての作業を行なう。
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このような作業では、声かけは本当に重要だ。
人間の声が聞こえずらい場合の笛(ホイッスル)での合図もまた同様とても重要だ。
周囲の作業員も、伐倒作業の進行状況から目を離してはならない。

伐倒班の作業と同時進行で、少し離れた場所ですでに伐倒済みの倒木を玉切りする作業も行なった。
玉切り後は、搬出しやすいよう山の斜面の下(道路側)まで運び下ろす。これも重労働である。
逆に、斜面下(道路側)で発生した薪材にもならない木端は、道路からの見栄えが良くないためあまり人目につかない山の斜面の上部まで運び上げた。
これがまた最高のダイエットとなりうるほどの労力だ。

オトコどもはこうやって大汗をかき(冷や汗はかかないような作業で)、また一方で、女性陣は、交通量のある道路の交通整理というたいへん重要な仕事を同時にこなしていただいた。(写真は次の作業ブログで。撮り忘れちゃいました・・・)

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昼はみんなそろって昼食をとった。 
怪我なく、無事にこの日の作業を終える。 

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 今日お手伝いに来てくれたお姉ちゃん、弟さん。
 お疲れ様でした。 いつも元気に働いてくれてるね。


 次回のこの場所での作業は5月27日である。 ウルシかぶれに気をつけて。

 

  (筆: 森井 浩樹) 



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# by woodies | 2018-05-12 10:49 | 活動記録 | Comments(0)