人気ブログランキング | 話題のタグを見る

8月7日(土)柴原山林 笹刈り・枯損木処理

8月7日(土) 天候:晴れ 参加:14名

 今回の作業場は、前回の続きの【柴原山林】です。
9時に現場集合し、ラジオ体操で体を解すしたあと本日の作業内容です!
本日の主な内容は笹刈り。笹刈りチームと伐倒チームに分かれて森に入ります。私は笹刈り担当。先ずは、草刈り機の準備です。
このウッディーズでは、準備は各人が行います。ただ、分からなければ優しく?教えてもらえるのも良いところ。各自担当する機具に刃を取り付け、混合油を注入。エンジンを掛け準備完了。さあ、作業開始です。

8月7日(土)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_09592147.jpg


 ここで私事ですが、このウッディーズに入会する前は草刈り機などほとんど触った事がありません。実家の親父が自宅で作業しているのを横目に逃げまくっていたのが現状。その私が、今年4月から入会。今やメンバーの助けを頂き、草刈り機を扱える様になるとは、自分でも感動です。
 作業内容に戻ります。森に入ったあとは、十分な距離をとります。草刈りと言ってもこれがまた、一苦労。第一に暑さ。札幌とは言え、数十年ぶりの酷暑。第二にこのクマ笹。長さも背丈以上あり密集。これを草刈り機で刈って行きますが、なかなかの重労働。刈っても刈ってもクマ笹だらけ。そこにこの暑さ。10分もしない内に汗がダラダラ!

8月7日(土)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_10010493.jpg8月7日(土)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_10010339.jpg

 要所要所に水分を補給して各自自己判断で休憩を入れます。私も休憩を入れながら、ふと思った事は、クマ笹を刈っている間から本物のクマが出できたらどう対処すればいいのか。妄想に妄想した結果、草刈り機で大きな音を1時間も出していれば、クマの方から去ってくれると自分の中で結論が出たところで、午前の作業が終了。

8月7日(土)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_10005562.jpg


 全員が戻ったところでお昼です。何時もは各自弁当を持参しますが、今日は冷やし中華・うどんです!(コンビニの冷やし麺ですが)これがまたうまい。火照った体に冷えた麺。汗で失った塩分を、麺つゆで補う。マッタリしたところにそよ風が心地良い。

8月7日(土)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_10005766.jpg


なんと充実したボランティアなのか。お金を貰うわけもなく、このメンバーは黙々と仕事をこなす。
こんなメンバーがとても居心地が良いボランティア団体です!

8月7日(土)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_10005648.jpg

# by woodies | 2021-08-23 10:10 | 活動記録  

7月25日(日)柴原山林 笹刈り・枯損木処理

7月25日(日)天候:炎天
参加:15名(うち子供4名) 担当:YM(イエロー メット)

突然ですが「ブログネーム」を発表させて頂きます『イエロー メット』(YM)です「イエローハット」でも「イエローグローブ」でも有りません「ヘルメット」の頭2文字を略しまして「メット」としました。発端は自分が作業時使用しているのが黄色いヘルメットだからです。表記する時はイニシャルになるので「YM」になっちゃいますがよろしくおねがいします。(使用するしないは皆さんの勝手です)



 今回の活動場所は「柴原山林」です。ここと「ウッディーズ」とはわりと古い付き合いらしく、何でも森林組合の後を引き継いだのがきっかけのようです。どうもその山主が今度代替わりするらしく冨士本会長が打ち合わせに参加したそうです。

 現場へ向かう前の話、先回の活動の時に髙川氏より「アッシー(送迎)」の依頼があったので、隣町の髙川邸へ向かいました。高齢の髙川氏の貴重な朝のひと時を邪魔しないようになるべく時間に合わせて出発したのですが、到着すると何ということでしょう、すでに玄関アプローチの車道側入り口には刈払い機やベルト、リュック等が整然と置かれているではありませんか?これは連日の猛暑続きに嫌気がさした髙川氏が「雨乞いの行動」に出たのか?と思いつつ車のドアを開けると、すでに其処に髙川氏が立っているではありませんか。おかげで私は玄関アプローチの緩やかなスロープに侵入することなく集合場所へ向かう事が出来ました。髙川氏は本当に憎めないキャラクターの持ち主です。

 柴原に到着すると「ウッデイーズ」の旗がこっちだヨと言わんばかりにたなびいていました。その指示に従って車をターンさせると作業現場までのアプローチのやや急なスロープはもうすでに草刈が終わっていて、それは皆さんの止める予定の駐車スペースまで続いています。しかしこれは誰かが行った「雨乞いの行動」ではなく、この現場で毎回行われている冨士本氏のいつもの行動なのです。その証拠に冨士本氏の軽トラが1番奥に止められていて、その横に汗をぬぐっている冨士本氏が既に来ていた松田氏と会話していました。ひょっとすると松田氏も「雨乞い」(失礼草刈です)に参加していたのかも?

7月25日(日)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_09591153.jpg7月25日(日)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_09592263.jpg


 そうこうするうち駐車スペースはほ一杯になり参加メンバーが全員集うと活動開始です。
今回よりコロナ対策のため封印していたラジオ体操が復活しまして、沖縄弁でのラジオ体操が行われました。復活と言えばコロナ以前ほどではありませんが昼食も今回はセブンイレブンの冷麺各種を佐藤さんがクーラーボックスを用意して準備して下さいました。
とはいえコロナは継続中ですのでソーシャルディスタンスは解禁されていません。ただ現場は換気はし放題だし、蜜にならないスペースは山林だけに山程あります。あとは皆さんの自助努力しだいです。

7月25日(日)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_09564361.jpg


 ラジオ体操の後はミーティングです。本日の参加人数は大人11名と子供4名です。初めに会長である冨士本氏より「柴原山林」と「ウッデイーズ」との出会いのいきさつと山主との打ち合わせが行われたということ、そして山主さんより会員の皆さんにと「高級ゼリー」を頂いたというお話があり、そのあとはいつもの安全作業のための注意勧告、熱中症予防に対する話は特に丁寧になされました。
 作業内容は林内にはびこった笹刈りと広場の幼木周りの草刈りです。ほかの山林では草刈りなのですが、ここは高さが1m以上あるような笹でおおわれていました。しかも笹より太くて硬い「ネマガリ竹」もあるそうです(去年はこんなになっていなかった気がするのですが)。
 とにかく笹刈りは刈払い機でおこない、幼木周りの草刈りは手鎌で行われます。振り分けは刈払い機の代数に限りがあるので機械からあぶれた大人と子供達は幼木班、機械を与えられた大人が笹刈班です。子供たちは今や貴重な「ウッディーズの戦力」なので、頼りにしています!

7月25日(日)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_09571630.jpg


 いよいよ作業開始。私は4号機を組み立て笹薮と化した林内に向かいました。今年は刈払い機を使う作業が多く、どの現場でも大なり小なりの石が気になっていたのですが、ここでは石に出会いませんでした。土地柄なのでしょうか?ま、笹だけで十分ですが。午前の作業を終え振り返ると元の山林に戻りつつありました。
7月25日(日)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_09591172.jpg7月25日(日)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_09564530.jpg

 さて昼食の時間です。私はクーラーボックスから冷やし中華を選びました。体温が下がるのを感じました。さらに山主さんからのゼリー(これは冷凍庫でひやした物をさらにクーラーボックスにて運ばれたので相当体が冷却されました。とどめは何部さんからの差し入れのブルーベリー「今日はナンて日だ//」食べ物満載です。これは午後の作業も頑張らんといかん。

7月25日(日)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_09564696.jpg


 午後は午前の続きですが、私が笹刈りに集中している間に幼木班も作業をされていたと思います。
私は幼木班を見に行く余裕が有りませんでしたが、広場には木陰がないので炎天下での過酷な作業だったのではないでしょうか。そのせいか熱中症症状者が2名程出ました。1名は大事になるまえに帰宅、もう1名は軽症だったのでしょう、最後まで残っていました。私は昼の冷麺とゼリーとブル-ベリーのおかげで何とかしのぐことが出来ました。
今日の作業で、林内は大分風が通る様になったので次回はもうすこし楽なのでは無いでしょうか。
と言う事で作業は次回に続きます。

7月25日(日)柴原山林 笹刈り・枯損木処理_c0173813_09592277.jpg


(YM(イエロー メット))

# by woodies | 2021-08-10 10:11 | 活動記録  

7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り


7月10日土曜日 天候:曇り
参加:25名(大人21名、子供4名、体験1名)

8時30分JR当別駅駐車場に集合。
おーっと、ウッディーズの面々の車で駐車場が満車状態だ。(こんなの見たことねぇ~わ)
全員集合!!いざ出発。
で、実はここからが結構遠いのです。
長~~~~い車列を組んで本日のフィールド『当別22世紀の森』へ向かいます。
当別ダムを通過し、出発から約30分で到着です。
あらら、入り口の道から草ぼうぼうではあ~りませんか。
いったいフィールドはどうなっていることやら・・・不安がよぎります。
到着してみると不安は的中。草ぼうぼうです。
しかしこんな状況に、がぜんやる気を出すのがウッディーズでもあります。

7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り_c0173813_18504097.jpg


身支度を済ませ、新山川草木さんを中心にほかの団体さんも含め全員集合しミーティング
です。(ウッディーズが一番多かったりしますが・・・)
その後、冨士本会長により、刈り払い機の安全な使い方と作業中の注意についてレクチャーが行われました。

7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り_c0173813_18504260.jpg
7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り_c0173813_18504208.jpg


それから各々分散しそれぞれの作業場へ。


会長と宮田氏と数名のメンバーはチェーンソーを使用しての木の伐採講習へ。

7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り_c0173813_18504319.jpg
7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り_c0173813_18504449.jpg

ほかのメンバーは草刈りへ。
手鎌を使用しての手刈り班と刈払い機班に分かれます。さらに刈払い機班は自前機を使うベテラングループと、会の機械を使う初心者グループに分かれて作業を行います。
今回の作業場は2011年に植林した区域です。

このフィールドはアブや蚊がいるうえに木陰がなく炎天下で作業するには過酷なのですが、幸いにも本日の天候はくもりです。
しかしながら腰の高さほどに伸びた草は太く密集し、刈り取るには手ごわい状況です。
まず手刈り班が先行して幼木を傷めないように周囲の草を刈ります。そのあとに刈払い機が続きますが、接近作業にならないよう刈払い機班は道路の脇・平場・植樹帯と分散して作業します。
7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り_c0173813_18510805.jpg


草をかき分けながら行う手刈りは重労働で、今日の作業の中では一番きつかったのではないでしょうか。
手刈り班のみなさま大変お疲れさまでした。
休憩を取りながら水分を補給しつつ作業をして、いよいよお楽しみの昼食タイムです。

いつもながら、炭をおこしてのバーベキューであります。
段取りだけでも相当な準備と労力が必要です。(感謝感謝)
お肉も焼きそばも漬物もチーズの燻製も、他にいっぱいあった食べ物ぜーーーーんぶ美味しかったです。
新山川草木の皆様、いつも本当にありがとうございます。

7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り_c0173813_18554246.jpg7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り_c0173813_18554391.jpg


新山川草木さんの管理しているこの森のルーツは、1989年に誕生した北海道ボランティアレンジャー『山川草木を育てる集い』にあります。
“どろ亀さん”こと髙橋延清先生(東京大学名誉教授)と、“荒馬さん”こと野月筆雄さんが北海道に1本でも多く木を植える活動を始めました。
その活動は遠方から離島まで出かけ植樹をするというもので2002年の秋まで続きました。
2002年1月にどろ亀さんが、後を追うように2003年3月に荒馬さんが旅立ちましたが、
仲間たちが2人の意思を引き継ぎ、会の名前に“新”をつけ2003年10月『NPO法人 新山川草木を育てる集い』を設立し現在に至ります。
どろ亀さんが「道民の森の入り口に一休みしてぶらぶら散策できるような場所がほしいものだ」と話していたことからこの場所「当別22世紀の森」に、多雪地水田跡での広葉樹植林として2003年から2012年まで、広さ11ヘクタールに植林し、以降は森の管理をおこなっています。
札幌ウッディーズは2007年からこの活動に参加しています。
今後もこの活動に加わり、この森の行く末を見守りたいものです。
(バーベキューを楽しみにしつつ・・・)

昼食後に解散の予定でしたが、多少のやり残しもあり、また「やり足りねぇ~」との声もあり、区切りの良いところまで作業をしました。
けがもなく虫刺されも少なく無事に作業終了です。
多くの人に参加いただいたので作業もはかどりました。
7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り_c0173813_18511810.jpg
7月10日(土)NPO新山川草木 22世紀の森 草刈り_c0173813_18512023.jpg



使用した機械の清掃と整備をし、反省会と終礼。
体験の早坂さんも入会されました。(パチパチパチ)
また仲間が一人増えました。ありがたいことです。
今後も無理せず“楽しく”活動しましょう。

暑い中での活動、みなさま大変お疲れさまでした。
(まつだ)

# by woodies | 2021-07-24 19:04 | 活動記録  

6/27(日) 高川山林 笹刈り、作業道づくり


参加者:18名(うち子ども3名) 天候:快晴
 6月という北海道の素晴らしい青空のもと、とうとう高川山林の道づくりが始まりました。今日は会長が都合で遅刻というので、宮田リーダーがしっかりと作業内容と危険告知を行いました。
6/27(日) 高川山林 笹刈り、作業道づくり_c0173813_10324405.jpg

刈払い3-4名、道づくり3-4名×2班に、刈払い班と道づくり班は、午前と午後で作業を入れ替え、全員が道づくりを体験できるように班分けを行いました。
道づくり班は様々な道具をもって始まりました。

6/27(日) 高川山林 笹刈り、作業道づくり_c0173813_10325139.jpg6/27(日) 高川山林 笹刈り、作業道づくり_c0173813_10330230.jpg

 今回の道は、散策用ではなく山の手入れをするための作業道ということです。なので、できるだけ起伏の少ないルートでいくということでした。三本鍬とつるはしで、まずは道の拡幅のため、土を削り落とし、その土を平らにして、平坦な道を作っていきます。土留めは石と丸太を使うことにしました。
6/27(日) 高川山林 笹刈り、作業道づくり_c0173813_10331767.jpg

 土を削ると、石やら木の根がワンサカと出てきて悪戦苦闘。石を払い、根を切り、進んでいきます。高橋舗装工業と金澤細工業(女性会員です)の仕上げのチカラによって、本当にきれいな道が着々とできてきて、自分たちで道を作っている実感がとても面白かったです。
6/27(日) 高川山林 笹刈り、作業道づくり_c0173813_10335225.jpg


 子供たちも、根をハサミやのこぎりで切ったり、石を払ったりと大忙し!本当にみんなで道を作っている感!が凄かったです。
6/27(日) 高川山林 笹刈り、作業道づくり_c0173813_10352272.jpg


そしてそれは、昔の人はこうして人力で道路を作っていったんだなぁ、という思いに至るのでした。そんなに早くは進まないだろうと思っていた道は、今日は15メートルくらいはできたでしょうか。
みんなでワイワイと騒ぎながらの道づくり!皆さんやってごらんなさいませ!
おっもしろいですよぉ。
 暑くて暑くて、お昼は、個別に食べられるアイスをみんなでほおばり、また午後からも延々とがんばった一日でした。
6/27(日) 高川山林 笹刈り、作業道づくり_c0173813_10333196.jpg6/27(日) 高川山林 笹刈り、作業道づくり_c0173813_10335119.jpg

あーー、楽しかった!!!
(記:佐藤友子)


# by woodies | 2021-06-28 11:01 | 活動記録  

6/12(土) 高川山林 薪割、玉切り、林内整理、遊歩道の掃除、笹刈り、刈払機取り扱い講習


参加者:19名(内体験者1名) 天気:曇り・小雨

6月12日(土)は高川山林(ワオーの森)で活動を行いました。
このワオーの森はかもめ保育園の園児や地域住民に広く開放されていることなどから今年度より
重点的に、より良い里山づくりと環境保全を目的として活動を行っています。
ちなみにワオーの森の由来は「ワオー」と鳴くアオバトの棲む森、だから、ワオーの森という名前が付けられています。

今回の活動は薪割り、玉切り、林内の枝等整理、遊歩道の掃除、笹刈り、刈払機取り扱い講習でした。
現地に到着後、ミーティングを行い、刈払機講習の受講と笹刈りを行う班、薪割・玉切り班、林内の枝等整理・遊歩道の掃除班に班分けをして活動を開始しました。
6/12(土) 高川山林 薪割、玉切り、林内整理、遊歩道の掃除、笹刈り、刈払機取り扱い講習_c0173813_09335384.jpg


私は刈払機講習を受けました。刈払機講習では刈払機の始業前の点検等のポイントや作業時に気を付けるポイントを学ぶことができ、とても良い講習でした。

6/12(土) 高川山林 薪割、玉切り、林内整理、遊歩道の掃除、笹刈り、刈払機取り扱い講習_c0173813_09335067.jpg6/12(土) 高川山林 薪割、玉切り、林内整理、遊歩道の掃除、笹刈り、刈払機取り扱い講習_c0173813_09335278.jpg

それぞれの班で活動を行い、作業後は林内がとても綺麗になりました。

6/12(土) 高川山林 薪割、玉切り、林内整理、遊歩道の掃除、笹刈り、刈払機取り扱い講習_c0173813_09335122.jpg6/12(土) 高川山林 薪割、玉切り、林内整理、遊歩道の掃除、笹刈り、刈払機取り扱い講習_c0173813_09355077.jpg

全体を通してヒヤリハットも無く無事に作業が終了しました。
最後に、体験者の方がご入会くださいました。入会する方が増えているのでとても嬉しく思います。
(村上 記)

# by woodies | 2021-06-23 09:42 | 活動記録